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桜咲いたら一年せい

思い出にミニチュアランドセル

小学校生活を6年間共に過ごしてきたランドセル。かなり思い出に残っているものだと思います。初めて買ってもらったときの喜び。友達とケンカして投げつけたランドセル。回しながら登校した小学校の低学年。それだけ、たくさんの思い出が詰まったのは6年間共に歩み、共に成長し、共に卒業するランドセルだからこそ。でも卒業したらそのまま捨ててしまうのでしょうか?「そのまま捨てるなんてもったい!!」それが本音ではないでしょうか。

そんな方は、使用済みランドセルをミニサイズに加工してもらってはいかがですか?ミニサイズに加工するというのは、6年間使ったランドセルの素材を使用してキーホルダーやお部屋に飾っておけるものに変えてくれるサービスです。この ミニサイズなら場所もとらずにインテリアとして飾ることもできまし、小学時代の思い出も形に残ります。
一生の思い出として記念にとっておけるなんて素敵じゃないですか?

ミニサイズのランドセル

小学校を卒業したら思い出をミニチュアサイズのランドセルに加工してもらいましょう。思い出のランドセルにはキズや自分の名前などが書かれていますよね。これら思い出として残したい傷や名前を加工する前に伝えましょう。お店側がその注文を受けて、ランドセルで残したい部分の素材を使いミニサイズを作ってくれます。

こういった思い出の品は、卒業して直ぐは実感しませんが年を重ねるごとにどんどん思い出の強さが増してきます。もう30代を過ぎた頃になると

  • 「あの頃はあんなことがあった」
  • 「そういえばあの友達はどうしているのかな?」

など、昔の思い出が蘇ってくることでしょう。卒業したらランドセルをミニサイズに変えて、一生の宝物にするのも素敵です。

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